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セキセイインコとアキクサインコ

セキセイインコ3羽とアキクサインコ8羽を飼っています(・Θ・)

プロフィール

ココ

Author:ココ
休日は日がな鳥とたわむれています。
この鳥日記にオチはありません。
ご了承ください<(_ _)>

  • ツビくん、それと仲良しさん


ツビくんを、ツったんとかツピっちょくんとか呼ぶこともあります。
とっちゃんさま、実にナイスネーミング(*^^*)



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ツビくんは噛みつきます。
すっぽんのように…(-ω-;)
仕方ないよね、手が嫌いなんだもの。




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ストッパーを利用して、頭以外は上手に羽づくろいします。



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もっふもふ。



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羽づくろいのあとはのんびり「あったか~い」。



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放鳥時はミネラルを補給します。




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カーテンボックスの上にいる朔を気遣うツビくん。





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ちょっと淋しい朔ちゃん。




窓を開けて空気を入れると、
野鳥の声がよく聞こえます。
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その鳴き声に張り合うぴのこ。




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ビビりな子ほど大きい声を出すそう。
アキクサインコはだいたい静かなのですが、
ぴのこはモモが「ジジッ」って文句言うほどうるさいです(^^;)




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野鳥はそんなのおかまいなく元気になわばりを主張しています。
ぴのこ、つい玲ちゃんを見る。



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玲ちゃんは外飼いの鳥さんだったので、
そこまでビビりません。






reinexttopinoco.jpg
やっぱり玲ちゃんのそばが落ち着くね。
もっちり、もっちり。




momonexttohal.jpg
ふと気づくとケージ越しに寄りそうモモとハル(・m・ )クスッ







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またね。



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  • ちょっとむりやり

相変わらず撮影困難なココとリリ。
さ、リリさんごあいさつしなさい。





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lily3.jpg
はい、よくできました。
次はココさんです。



cocoochiri.jpg
ココのチャームポイント。
おなか側の空色薔薇色ゾーンと黒いお爪。
(爪が黒いのは我が家ではココだけなので)



cocokamenoyona.jpg
アイリスリングと鼻毛にご注目。


cocouttaeru.jpg
目は口ほどにものをいう、ですね。

ごめんごめん、次の撮影は保定なしにしようね。




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自主帰宅しないとタモで捕獲されると学習し、
放鳥後はすみやかにケージに戻る開さん。





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モモのケージの手乗り扉が気に入ったハル。
こないだ放鳥後に2羽をケージに戻そうとしたら、
すでに、あべこべに入ってて、そのまま扉を閉めました(*´艸`*)
でもちょっと手のり21はハルには狭そうだったな。



yametehal.jpg
はげしい換羽中でも可愛いハル。




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モモは手乗り扉で飼い主と見つめ合うのが好き。



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朝夕投薬時はジージー大騒ぎしますが、
それ以外は人懐っこいモモ。
いい子いい子。


またね。
  • 開さんとナナさん

前回の更新からまた10日も経ってしまった…
ちょっとぼーっとしてるとこれです。



リースに座ってみるナナちゃん。



househunting.jpg
開ちゃんをともなって巣を探すナナちゃん。



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アキクサインコのオスはたいへん健気です。




kaisfeeling.jpg
初めは、朔と開をペアにしようとしていたんですが、
ちっともくっつかなかったんですよね。
相性があるとは知らなくて。

開は気の強い女子が好きなのに、朔はあんぽんたんだった。
朔はまた、愛情表現を惜しまないツビくんと相性がよかったのですね。




mattalico.jpg
ナナがベタ馴れなので、開の行動範囲はそれに準じています。
飼い主の部屋にも入ってくるし、床にもふつうに歩いています。
(荒鳥のぴのこが落ちる以外で床に降りたことはまだないです)




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ミラクル。
ナナには開が、開にはナナがいてよかったなあ。



<おまけ>
ナナの「きゅぴっ」。
超短い動画です。




今日は玲ちゃんメインです。



玲和
「令和」はいいネーミングですが、ちょっとこう、色気が足りません。
私の中では「玲和」に変換されてしまい、
「令和」を見ると「王へんが足りない」と感じてしまいます((*´∀`*))



protect.jpg
玲ちゃんを撮っていると割り込んでくるぴのこ。



likeapig.jpg
やっと正面で人間を見るようになりましたね。
3年半近くかかりましたか。
ぴのこは4歳半で、我が家では一番年下、
玲ちゃんが9歳くらいで最年長(詳細不明)。



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開閉式止まり木=飼い主の両手。
ライトの当たるところで玲ちゃん撮影会。



敏い
両目が見えなくなった当初は、いくらでも接近できたのですが、
さいきんはカメラのピントを合わせる音でバレてしまいます。




長っ
とにかくおとなしいです。
捕まえて筆毛をほぐそうとすると、強く噛んできますが。




「おうち帰ろっか」と声をかけると、
指を玲ちゃんの胸に押し当てる前に足を上げてたりして、
可愛いったらないです。

玲ちゃん、うちに来て幸せかい?

幸せかい
とりあえずこの冬は越せたのでほっとしています。
食欲も旺盛でオーツも夕方のおまけのごはんも、モリモリ食べています。

あとは止まり木の距離を少し小さくしたいけど、
変えるとマズイかな~とか考えています。


※※※

キュートに小首を傾げるリリ、ではなく…
威嚇
正面からガンつけてくるリリさんです。




不時着
朔の右の翼の肉芽腫(or骨肉腫)はあまりよくありません。
ときどきうまく飛べないことがあります。



still.jpg
飼い主が救出にいくと、素直に待っている朔ちゃんです。





ツンツク山
ツンツク山にハルが来た。
ニット帽かぶってない時に…!



危険
危ないからやめときな!



嫉妬
肩ではモモがこんな顔してた。


それではまた。

  • リハビリ的簡単更新

ごめんなさい<(_ _)>。
飼い主も10羽のインコも生きてます、元気です。


さて、モモですが、投薬時はこんな感じです。

遠慮がちにクチバシを当ててきます。

注射と投薬を併用しています。
獣医さんは、注射だけで様子を見てみる?
と提案してくださったですが、
観察していると投薬が効いている気がしました。

ためしに1日投薬しないでおりましたら、
やはり足が痛くなるようでした。

その薬には、犬の発情抑制に人間の薬を流用したものと、
抗生剤と、カルシウム剤などが入っているそうで、
その獣医さん独自の配合のようです。
(したがって何が効いているか判然としない)

犬の場合は避妊・去勢手術をすることが多いので、
むしろこの薬のほうが、
近所の動物病院では処方されないだろうとおっしゃってました。

私はこれを「イタクナクナール」と呼んでいます(*´艸`*)


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足が痛くなければ、ハルをモモと同時放鳥できます。
主に午後だけかな。
モモは右足に体重をかけていますが、痛いときは左足をひっこめています。



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2羽で飼い主の肩にも止まってくれます(゚´ω`゚)
足場が不安定だから、投薬で痛みが治まってないと実現しないこの光景。

モモを保定すると、
「こんなに小さい生き物なのになんて可愛いのだろう」
としみじみします。


はぁ平成最後の更新、間に合った!
またね。


更新が間遠ですが、みんな元気です。

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気づくと、薄暗くせまいところでちんまり(どーん?)としているリリさん。



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パニックで尻尾がいったん全部抜けて、生えそろい中の朔。


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ハルとモモは様子を見ながらときどき同時放鳥。
モモに近づけて嬉しいハル。



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クチバシづんづくにまで至っておりました。



CIMG4179.jpg
仲良しの記録。
あとはぜんぶハルがカメラ目線だった(笑)


CIMG4190.jpg
せまいところで(略





※※※

さてさて、ここからが本編です。
今日は素敵な写真を一枚ご紹介しましょう.+:。ヾ(o・ω・)ノ゚.+:。



yaseino-Pale-headed rosella


なんと美しい…!!
黄色から青へのグラデーション、目が覚めるようではありませんか。
これはおそらくサメクサインコさん。
野生ですよ、野生!

背中はウロコ模様ですが、おなか側をこんなにまじまじと見たの初めて。
こちらはオーストラリア在住のSunnyHeartさんがお撮りになったもの。

SunnyHeartさんのブログはコチラ
ジャーッック(ノДT)!!
バードフィーダーにやってくる野生のオウムや見たこともない鳥たち、
飼われているアルパカさんアヒルさんの写真が楽しめるツイッターはコチラです。

写真をお借りすることを快諾していただいたSunnyHeartさん、ありがとうございました(*^^*)