FC2ブログ

セキセイインコとアキクサインコ

セキセイインコ3羽とアキクサインコ8羽を飼っています(・Θ・)

プロフィール

ココ

Author:ココ
休日は日がな鳥とたわむれています。
この鳥日記にオチはありません。
ご了承ください<(_ _)>

えびしっぽ
悪さをしたおしおきに、飼い主のポッケに入れられたリリです。
気に入らないらしく、すぐ出てきちゃいます。




放鳥中
あいかわらず動かない玲ちゃん。
放鳥の意味とは。


その眼付やめて
目をすがめてオーツをずっと噛んでいるぴのこ。



きゅるん
可愛いぴのこ。
アキクサインコは目の見開き方でけっこう表情が出ます。




やすめのしせい
リラックスしているツビくん。
(この姿勢が楽なのらしいです)




きりっのしせい
キメ顔をつくるツビくん。
まだほぐさんでええな。




ろうまくが
写真を撮って気づいたけど、モモの青黒いろうまくがはがれてきました。



お断り
捕まえたとき耳のあたりや目と鼻のあいだをそっとカキカキすると、
ちょっと足の抵抗が抜けて気持ちよさそうな顔をします。
調子に乗って筆毛をいじると痛いらしいです。




ところで、開ちゃん…好き!

スル~
毎日告ってる飼い主でした。

スポンサーサイト



お外のヒヨドリさんがフィーフィーとにぎやかです。

ひよがふぃー
窓辺で見張るココさん。




42g.jpg
男らしく鳴くココさん。
42gとスリム。




おふたりさん
ヒヨドリの鳴き声には、ぴのこと玲も固まっていました。






はいどーぞ
またやってるね(*´ω`*)




ほこらしげ
開ちゃんがいい顔してた。





かいわ
ハルはモモにお給仕したいっぽいんだよね。
止まり木にエグエグしたりしてる。
あまりにもかわいそうなので、ちょっとだけ一緒に出してみる。



kyorikan.jpg
ハルくん、モモ兄ちゃんと遊ばないのかい。




kangaetyuu.jpg




mehakutihodoni.jpg
モモは飼い主がそばに来るよう目で訴える。
(そうするとハルは来にくいから)
はい、おばちゃんそばにいますよ。





kyorikan2.jpg
距離を測る2羽。






haru.jpg
ハル…!




haruyo.jpg
これ以上決して近づかないハル。
このあとハルをケージに戻し、モモに投薬。
ハルは再度放鳥しました。

この子はほんとうにすごいな。
しずくともそうだったけど、ハルは相手との距離感をはかることができます。
切ないなあ。
更新が間遠ですが、みんな元気です。

CIMG4167.jpg
気づくと、薄暗くせまいところでちんまり(どーん?)としているリリさん。



CIMG4169.jpg
パニックで尻尾がいったん全部抜けて、生えそろい中の朔。


CIMG4170.jpg
ハルとモモは様子を見ながらときどき同時放鳥。
モモに近づけて嬉しいハル。



CIMG4171.jpg
クチバシづんづくにまで至っておりました。



CIMG4179.jpg
仲良しの記録。
あとはぜんぶハルがカメラ目線だった(笑)


CIMG4190.jpg
せまいところで(略





※※※

さてさて、ここからが本編です。
今日は素敵な写真を一枚ご紹介しましょう.+:。ヾ(o・ω・)ノ゚.+:。



yaseino-Pale-headed rosella


なんと美しい…!!
黄色から青へのグラデーション、目が覚めるようではありませんか。
これはおそらくサメクサインコさん。
野生ですよ、野生!

背中はウロコ模様ですが、おなか側をこんなにまじまじと見たの初めて。
こちらはオーストラリア在住のSunnyHeartさんがお撮りになったもの。

SunnyHeartさんのブログはコチラ
ジャーッック(ノДT)!!
バードフィーダーにやってくる野生のオウムや見たこともない鳥たち、
飼われているアルパカさんアヒルさんの写真が楽しめるツイッターはコチラです。

写真をお借りすることを快諾していただいたSunnyHeartさん、ありがとうございました(*^^*)
  • リハビリ的簡単更新

ごめんなさい<(_ _)>。
飼い主も10羽のインコも生きてます、元気です。


さて、モモですが、投薬時はこんな感じです。

遠慮がちにクチバシを当ててきます。

注射と投薬を併用しています。
獣医さんは、注射だけで様子を見てみる?
と提案してくださったですが、
観察していると投薬が効いている気がしました。

ためしに1日投薬しないでおりましたら、
やはり足が痛くなるようでした。

その薬には、犬の発情抑制に人間の薬を流用したものと、
抗生剤と、カルシウム剤などが入っているそうで、
その獣医さん独自の配合のようです。
(したがって何が効いているか判然としない)

犬の場合は避妊・去勢手術をすることが多いので、
むしろこの薬のほうが、
近所の動物病院では処方されないだろうとおっしゃってました。

私はこれを「イタクナクナール」と呼んでいます(*´艸`*)


CIMG4205.jpg
足が痛くなければ、ハルをモモと同時放鳥できます。
主に午後だけかな。
モモは右足に体重をかけていますが、痛いときは左足をひっこめています。



CIMG4207.jpg
2羽で飼い主の肩にも止まってくれます(゚´ω`゚)
足場が不安定だから、投薬で痛みが治まってないと実現しないこの光景。

モモを保定すると、
「こんなに小さい生き物なのになんて可愛いのだろう」
としみじみします。


はぁ平成最後の更新、間に合った!
またね。