セキセイインコとアキクサインコ

セキセイインコ3羽とアキクサインコ8羽を飼っています(・θ・)

プロフィール

ココ(鳥の名前でもあり、飼い主のHNでもあります)

Author:ココ(鳥の名前でもあり、飼い主のHNでもあります)
休日は日がな鳥とたわむれています。
この鳥日記にオチはありません。
ご了承ください<(_ _)>

  • アキクサインコのケージへの戻し方

こっちをみた開
開は毎日出てきて飛ぶようになりました。
へったっぴでホンニンも緊張しているようですが、
移動するだけでなく飛翔しております。


ロープで遊ぶ開
開は窓の外を見ていました。

近所にウグイスが縄張りを持っていて、
「ピピピピぴるりる」「キョケキ キョケキ キョケキ」「ホ~ホケキョ」と、
3種類の鳴き方で鳴きます。
たぶんウグイスだと思うのですが。
声が通るし一日中いるからうるさいくらいなのです。



130417sakukai.jpg
飼い主の留守中に父が朔と開を放鳥したらしい。

わ~い
新しいプラスリンに顔を突っ込む朔。





猫背
最近、リリが反抗期を迎えました。


気を抜いているリリさん
ケージに戻りたくないといいます。
もともと手に乗るようにしつけをしていないので、
ケージに戻るのだけは教育しなければなりません。



煙突掃除屋さん
ココの場合は、
基本的に自主的に戻るよう促します。
自分で戻った時は、大げさに褒めて麻の実を一粒与えます。
何度促してもだめならば、最終的にはタモで捕獲します。
そのとき部屋を暗くしないと素早くて捕まえられません。
飼い主が遮光カーテンを閉めだすと、慌てて戻っていくこともあります。
捕獲するときは、飛び立つ瞬間、進路の下からさっとタモを差し出して、
網に飛び込んでもらうようにします。

そんな光景を何度となく見てきた開とモモは、
飼い主の言葉と決まった動作でたいてい戻ります。

リリの場合はまた別の方法になるかも。
リリだけは完全な手乗り育ちなので、ぽやーっとしていて、
個性がまだ見えないんですよ。




止まれるかじり木S
めっちゃ見下ろされている・・・
しずく、やっと木のおもちゃに乗りました。
かじり木コーン、かじり木はしごがダメで、今度は止まれるかじり木を取り付けてみました。
夜一番高いところで寝るので、絶対乗るはず・・・
(過去には、それでも絶対乗らなかった備長炭ショート止まり木がありました)

乗るには乗りましたが、まだかじらないなあ・・・
なんでだろう・・・
しずくは多尿なので、太い止まり木は汚れてしまうためあまり使いませんが、
金網でなく木をかじってほしい飼い主です。
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